乳幼児の歯磨き中のけがが後を絶ちません

こんな記事が出ていました
毎日jp
http://mainichi.jp/life/today/news/20101013ddm013100221000c.html


◆乳幼児の歯磨き中のけがが後を絶ちません。

 ◇「歩いて転倒」「衝突」多く
 ◇なるべく座らせ、大人が見守って 

永久歯、あごの成長に影響も乳幼児の歯磨き中のけがが後を絶たない。
中でも1~2歳児が、歯ブラシを口に入れたまま転倒して口の中をけがするケースが目立っている。衝撃で乳歯が陥没したり、抜けたりすると、永久歯の歯並びなどに影響が出る恐れがあるほか、大けがをすることもある。
専門家は「歯磨き中は親がよく見守ってほしい」と呼びかけている。

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by hayashi_shika | 2010-10-14 16:50 | 歯科臨床
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